« Home | Snow Leopard début, mais.... » | L'argent est la clef qui ouvre toutes les portes? » | bouteille thermos » | Premier League, ouvert! :journal » | concours de jabisen » | une suspecte:journal » | mondialisation d'Hangeul :journal » | un conseil de mail bin:journal » | Steteko:journal » | Paradis fruits:journal » 

29 août 2009 

Tout a raté! :journal

これから記すのは、Snow Leopardインストールの顛末である。
 翌日、なかなか繋がらないApple Online Storeのカスタマーサービスに電話をした。症状を伝えるも、48時間以内に折り返しの電話をするとの由。
 これでは埒があかない。そこで、返品を見越して県内のApple Storeで新たにSnow Leopardを買った。そして、インストールするが、再びエラーメッセージが。5度ほど試みたが、今度は残り時間が一定しないまま最終的にエラーとなる。
 為す術無く、お店に戻り、
新たなディスクに交換した。再び店と自宅を往復するのを避けるため、店頭でインストールをした。一方、返却されたディスクは店内の最新型のiMacへインストールが試みられた。
 すると再びボクのマシンは失敗、店頭のiMacは難なくインストールに成功した。
この結果を受け、店員とボクのあいだに暫し破りがたい沈黙が垂れ込めた。
 初代Macbook Air+Macbook Air Superdriveの組み合わせは、メーカーが保証する動作対象機種であり、問題は存しないはずである。
 そのことを理解した上で、Apple Storeは返品に応じてくれた。最後は何故かボクが店員さんに「気にしないで下さいね」と言い残して店をあとにした。
 因みにアメリカのサイトを覗くと、同様のエラーが多数報告されているようである。
恐らく、こうした情報は各所で蓄積されているはずである。とりあえず修正プログラムを組み込んだディスクが再び発売されるのを手を拱いて待つしかなさそうである。